エミナ王妃は驚愕した。
あの大将でさえ手も足も出ない。
ファント王子がここまで強いとは。
エミナ
『1人で駄目なら数人かかりよ』
王妃の軍部の強者が複数で四方面からファントに襲いかかった。
ファントの手足を取り、やはりセラミックパンツを破壊すべく、1人の女が王子のズボンを脱がしにかかった。
愚かな女達だ…
ファントは頭突きでズボンを脱がしていた女を1発で気絶させ、両手足を抑えている女達をいとも簡単に投げ飛ばした。ファント王子は手加減をせず、気を失っている女の衣服を脱がし始めた。
青のブラジャーと、青のパンティが見事に見えた。
パンティからは薄っすらと陰毛が透けている。
強引に青のパンティを剥ぎ取ると、マンコが丸見えに。
陰毛を手荒く掴むとそのまま毟り取った。
ブチブチッ!
女は股間の痛みで目を覚ました。
自分の下半身が丸見えにされ、マン毛までむしり取られた状態を確認すると股間を隠しながらエミナ王妃の元へ逃げ帰ることしかできなかった。
ファント王子は他の女達の軍服にも手をかけ始めた。
抵抗する女の、顔面を、殴り、冷血非道とはこの事を言うのか。
女達は一斉に丸裸にされ、マンコを愛撫され、イク女、
潮を吹くまで手マンでイカされ戦闘不能になると次々とファントの足元に倒れていった。
男達はファント王子の強さに勝利を確信した。
ファント!
ファント!
女が男に勝てるわけないぜ〜
エミナ
『遂にこの戦いが、きたようね。どんなに強くてもファント王子、貴方も所詮は男。女には敵わないわ』
ファント
『エミナ王妃、俺に犯されるか、殺されるか?
選択させてやるよ』
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